豊富なサイズバリエーション(12サイズ)
シンプルだからこそ、洗練されたデザインが光るイタリア ファントーニ社のデスク。組立を単純化するなど日本向けの仕様にしました。
サイズもゆったりとした大きなデスクを望んでいる方から限られスペースを有効に使いたい方まで、使われる用途に応じられるようなんと12種類のサイズを用意しています。 |
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奥行きは余裕の800mm、標準サイズの710mm、省スペースサイズの600mmと3種類。大型のモニターでパソコンを使われる方、ノートパソコンで仕事をされている方それぞれが必要なサイズのデスクをお選びいただけます。 |
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| ※D600タイプはワゴンを入れると手前に38mm飛び出します。 |
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配線処理がしっかり出来ます。
天板と幕板の配線穴を通してコードが自由に取り出し出来ます。 |
天板の配線穴の直径は57mm。W1400以上のデスクには左右2ヶ所、W1200以下のデスクには左奥1ヶ所付いています。幕板の配線穴は各サイズとも左側1ヶ所です。(但し、D600タイプには天板配線穴は付いていません)
デスクを2台以上並べて設置した場合も、天板と側板の隙間を利用して横配線が可能です。 |
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重さも自慢です
デスクに使用している素材は、間伐材などをチップ状に砕いてつくるパーティクルボード。中身がぎっしり詰まっているのでとてもしっかりしていますが、その分重量もしっかり重めです。商品を持たれた時に少し驚かれるかもしれませんが、すぐにその重量感と質の高さにご満足いただけることでしょう。 |
表面の仕上げは、ビーチ柄のメラミン樹脂。表面硬度が高く変色しにくい仕上げで、筆圧の高い方でも傷が付きにくい堅さを確保していますが、鋭利な物には苦手ですので丁寧に使ってください。
天板の周囲は4方向とも厚さ2mmのストライプ柄樹脂エッジできれいに仕上げています。側板と幕板の周囲は表面材と同色の樹脂エッジ仕上げになっています。 |
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水は苦手
デスクに使用している素材のパーティクルボードは水分を含むと膨らんでしまい、元には戻りません。特にエッジを張り合わせている隙間から水分が入るとこの現象が現れる事がありますので、水分をこぼした時は速やかに拭き取って下さい。 |
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| 幕板が強度の決め手です |
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天板下には大きな幕板が取り付いていますが、この幕板が天板の強度を支え、横揺れを抑える役割をしていますので、組上がった時のがっちりした強度が実現出来ているのです。
幕板の取付位置は強度をより強くするために、少し内側に取り付いています。 |
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